シルクを手掛けて70年以上のノウハウを生かし、
プロが作った、本当の良さを実感してほしい!



お着物の素材は大部分が絹織物でできています。

私たちは、長年のふとん作りの経験を通して、本物の手引き真綿の良さも知っています。

また、本物の純正手引き真綿の作り方もわかっています。

お着物の絹織物と最適の手引き真綿との組み合わせで『絹伝説』絹布団の本当の良さを実感していただきたいのです。



絹伝説ブランドの絹ふとんは、シルクを手掛けて70年以上のノウハウを生かして、しっかり吟味、厳選された素材だけをもとにして作られています。






アレルギー体質、ぜんそくの方に適しています。


目に見えにくいですが、おふとんからは綿の微粒子が出ている場合があります。アレルギー体質・ぜんそくの方には思わぬ負担がかかり、おふとんに入ると咳きこんでしまう場合があります。。絹伝説・絹ふとんの中わたの繭は、1粒で1500m〜2000m程の長さのものです。

この良質の繭のみを使うことより、ホコリが出にくくなります。また、絹ふとんは、静電気が生じませんので、空気中のホコリを寄せ付けにくい性質も持っています。

ぜんそくの方には、綿ボコリが立たないということは、大切なことなのです。



アトピー体質、皮膚の弱い方にも安心です。
赤ちゃんからお年寄りまで安心してご使用いただけます。


絹伝説・絹シルク布団のシルク素材は、たくさんのアミノ酸を含んでいます。そのため私たちの皮膚に対して、違和感を与えることもありません。絹繊維の特質です。

皮膚細胞の活動を増進させ、血液の流れにも効果があります。

皮膚炎の方に、100%完全なものとは言えませんが、害の少ないおふとんである事は言えます。


冷え性・神経痛・リューマチの方にもおすすめです。


私たちは、寝ている間に、牛乳ビン1本分(約200CC)の汗をかくと言われています。

絹の繊維は、1本1本が呼吸しています。ですから、お休みの時の汗も吸います。また、吸った汗を発散する特性も備えています。

ふっくらした感触を保つためには、定期的に干されたほうが効果的です。

絹の繊維はたんぱく質を成分とし、18種類のアミノ酸を含みます。

細かい繊維の間にたくさんの空気層を保ち体温を逃がさないので、羽毛ふとんのようにボリュームはありませんが、冷え性・神経痛・リューマチの方にも最適の素材といえます。

さわやかな、ねむりのお手伝いができます。 『絹伝説』絹ふとんにはなんともいえない、しなやかさがあります。 体にぴったりフィットして、やわらかく包んでくれます。 高貴なねむりを感じるときです。




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